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DISCOGRAPHY

    • 22.05.14

    日々、勉強です。

    金曜日担当のまちだです。 ちょっと更新が遅れました。 先月からある取り組みをしています。劇団の他にトレーニング生として参加している札幌表現舎の稽古場で木曜シアターと称したアトリエ公演を月2回くらいのペースで行っています。 12分程度の短編を上演し、終わったらお客さんとコーヒーを飲みながら感想を聞いたり、稽古のときの裏話をしたりしています。今週で3回目を終えました。見てくださったお客様にも好評のよう […]

    • 22.05.03

    火曜きょーか、誕生日

    どーも、きょーかです。 今月1日に誕生日を迎え、23歳になりました。 おかげさまで、大きな怪我も疾病もなく無事23歳を迎えられました!本当に皆様ありがとうございます! 社会人一年目の23歳は、品の良さと決断力を養いたいです🕺 やりたいことをやらないまま24にならないようじゃんじゃか動けるような、そんな1年にします(`・ω・´)

    • 22.04.22

    仕事の後は…。

    金曜日のまちだです。 仕事帰り、いい感じで飲んでいます。 最近、近所で素敵なお店を見つけました。前々から気になっていたのですが、地下にあるし、正直どうも一見さんには入りにくい雰囲気を醸し出すので二の足を踏んでいたのです。が、そこは指をくわえて見ているのももったいないので、先週の土曜日に意を決して扉を開けたのですが……。 めっちゃいい感じ。 おしゃれな雰囲気ですぐに気に入ってしまいました。 これは通 […]

    • 22.04.17

    日曜日のまちだです。

    こんばんは。 ついに遅刻をしてしまいました。 金曜日に更新するはずだったのですが、バタバタと過ごした挙げ句に寝落ちという黄金パターンとなってしまいました。 ま、過ぎたものは仕方ないということで。 個人的なことですが、もうかれこれ39年ほど阪神タイガースのファンをやっております。正直、強いんだが弱いんだがよくわからないチームでして、僕がファンをしている間にリーグ優勝したのは3回だけ。日本一は1回。2 […]

    • 22.02.18

    すごいぜ!高木美帆!

    金曜日はまちだです。 オリンピックなんですけど、熱狂的というほどではないのですが、なんだかんだ見ています。もう今回の主役は文句なく高木美帆さんですね。500m、1500m、パシュートで銀メダルで、1000mでは金メダルですから、もう凄いとしか言い様がありません。ここに至るまでに、僕のような凡人には想像もつかない努力や苦悩があったんでしょう。自分の自堕落な生活が恥ずかしくなります。どんな気持ちでリン […]

    • 19.09.27

    妥協点P

    words of hearts 第14回公演 妥協点P 2019/9/27(金) ~ 9/29(日) / 作 柴幸男(ままごと).演出 町田誠也 あらすじ 高校の図書準備室。めったに人がやって来ないこの部屋は、おおっぴらにできない「生徒指導」を行うにはうってつけの場所。発端は、ある生徒が書いた学級劇の台本。そこに描かれていたのは先生と女子生徒の恋愛物語。問いかける教師。答えない生徒。この一冊の台本 […]

    • 18.11.08

    春燕と手曳き、更には陰と光の抄

    words of hearts 第13回公演 春燕と手曳き、更には陰と光の抄 2018/11/8(木) ~ 11/11(日) / 脚本.演出 町田誠也 あらすじ 大正時代の札幌薄野。 この一角にある遊郭『月下楼』の離れに住む春燕は盲目の三味線弾きだ。腕前はもちろん、その美貌は薄野中の評判で、弟子になりたがる者が後を絶たない。しかし春燕の指導は厳しく、長続きしないのが現状で、長年、春燕の世話をしてい […]

    • 17.10.09

    アドルフの主治医

    words of hearts 第12回公演 アドルフの主治医 2017/11/9(木) ~ 11/12(日) / 脚本.演出 町田誠也 あらすじ 1942年、ナチスドイツ政権下のドレスデン。ここで妻と暮らすヨーゼフ・メンゲレは東部戦線から帰還したばかりの医師だ。帰還後は市内の病院や大学の研究所を当たるも、なかなか仕事に恵まれない日々を過ごしていた。熱心なナチ党員でありながら国の役に立っていないと […]

    • 16.10.10

    ニュートンの触媒

    words of hearts 第11回公演 ニュートンの触媒 2016/11/10(木) ~ 11/13(日) / 脚本.演出 町田誠也 あらすじ 1930年代のアメリカに、天才と謳われた化学者がいた。名前はウォーレス・カロザース。自宅に研究室を持ち、人づきあいが苦手な彼の周りには、いつも同僚とマシューと掃除夫の日系人ナカニシがいる。現在、カロザースは世界中を驚かすような新素材の開発を進めていて […]